製品・サービス

Drobo

ストレージロボット Droboのご紹介

デジタル写真の管理は、
バックアップを自動で簡単に
確実にできるハードディスクで。

手間いらずで、安心保管。世界中が愛用中!
  • 堅牢なデータ保護

    一つのHDDが故障しても、
    残りのHDDにリレー保存します。

  • 高い拡張性

    メーカー、容量、回転数が異なっても
    Droboに挿入可能なHDDであれば使用できます。

  • HDDの故障率が低い!

    一般の記憶装置が抱える大きなリスク「共振」
    Droboのハードディスクは、対策バッチリ、壊れにくい!

  • 難しい知識は一切不要

    ハードディスクの状態を知らせる
    LED(赤・緑)で簡単な管理

大切な画像の保存は、
世界初の全自動ストレージロボットにお任せ。

Drobo(ドロボ)のキャッチフレーズは「世界初の全自動ストレージロボット」です。ディスク管理のほぼ全てを自動で行います。ユーザがDroboにハードディスクをセットすると自動的に設定が組まれるため、専門的な知識を必要としません。また、独自の仮想化ストレージ技術を採用し、異なるメーカー、容量のハードディスクを共存させることが可能です。いつでもディスク容量を拡大、縮小することができます。

どうにか
したい!
Arrow手持ちのHDD、いつか壊れる
のはわかってるんだけど…
どうにか
したい!
Arrow急にデータが追加できない!?
容量状態をいつも確認したい
解決!Arrowトラブルが発生すれば、
Droboがすぐ
「自己治癒モード」に
解決!ArrowLEDライトの残量
メーターで、いつでも
空き容量一目瞭然!
Droboのここがすごい
安全性−トラブル発生!?すぐランプでお知らせ&自己治癒

ひとつのHDDにトラブルが発生しても、自動的に「自己治癒モード」に入り、データを他のHDDにリレー出力し安全を確保できます。

操作性−高性能。なのに簡単すぎる!

異常発生、空き容量、使用済み容量などを、 本体上のメータで残容量が確認できます。

拡張性−お好きな容量、回転数でカスタムできます。

メーカー、容量、回転数が異なってもDroboに挿入可能なHDDであれば使用できます。

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